2017年11月11日土曜日。
朝には雨もあがり絶好の日和でスタートした、憧れの「丹波ハピネスマーケット」への出店。
「やっぱり雨男だったか」と思わせる雨に数回見舞われ、来場されたお客さんはけっこうたいへんだったかと思う。
それでも多くの方に来場いただき、チョコっとブースにも多くの方が立ち寄っていただけた。
そして結果は、本当にありがたいことに「完売」。
ただただ感謝感謝。
お客さんとの直接の会話などなど、本当に貴重な経験だった。
ここに至るまでいろんな思い、そして当日に思ったこと、いろいろあるので、せっかくなので回顧録としてこれからちょっとずつ記していきたいと思う。
とにかくまずは、感謝感謝。
2017年11月12日日曜日
2017年11月11日土曜日
11月11日は、丹波ハピネスマーケット出店の記念日
本日11月11日。
いろんな記念日がたくさんある日。
そんな日に、僕にとっては記念と言える「丹波ハピネスマーケット」に出店する。
立上がり当初からその存在は知っていて、「いつかは」と思っていたマーケット。
正直、完璧な体制というわけでは決してないけれど、とにかく動き出すキッカケになれば、と。
夜中の雨も上がり、青空が見え始めた。
さて、どんな日になるのかな。
いろんな出逢いがありますように。
いろんな記念日がたくさんある日。
そんな日に、僕にとっては記念と言える「丹波ハピネスマーケット」に出店する。
立上がり当初からその存在は知っていて、「いつかは」と思っていたマーケット。
正直、完璧な体制というわけでは決してないけれど、とにかく動き出すキッカケになれば、と。
夜中の雨も上がり、青空が見え始めた。
さて、どんな日になるのかな。
いろんな出逢いがありますように。
2017年3月31日金曜日
わがむらで創ったもので
生産者の顔が見えるものってやっぱりいい。
そういうものづくりをやってきたいなと思う。
だからこそ、材料も生産者の顔が見えたらなおいい。
そして材料も、近くで調達できたらなおいい。
そんな理想の材料が、わがむらにはある。
それは「そば」。
わがむらの空いてる田んぼで、わがむらの人の手によって育てられた「そば」。
そんなそばをそば粉にして「カステラ」に。
こういうものづくり、理想のカタチでもある。
そういうものづくりをやってきたいなと思う。
だからこそ、材料も生産者の顔が見えたらなおいい。
そして材料も、近くで調達できたらなおいい。
そんな理想の材料が、わがむらにはある。
それは「そば」。
わがむらの空いてる田んぼで、わがむらの人の手によって育てられた「そば」。
そんなそばをそば粉にして「カステラ」に。
こういうものづくり、理想のカタチでもある。
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